国際恋愛

国際恋愛 | I love youの意味は意外と深い?言うべきタイミングとは?

Skyまどかです!

今日はI love youの言葉の重さについて。テレビや映画では、アメリカ人は”I love you”をよく言ってるようなイメージかと思います。でも実は、恋人に使う際にはタイミングが要注意になってきます。今日はそのあたりのイメージを掴んでいただけたら嬉しいです。

I love youを言うタイミング

簡単には言わない

アメリカ人は愛情表現をたくさんしてくれますが、例えばまだデート中や付き合いたてのカップルだと”I love you”は早いかもしれません。日本でも最初から「愛してる」とは言わないですよね?そこの感覚は同じだと思います。

わたしの彼は出会ってから半年くらいだったかな?付き合いましょうとなったあたりから、I love youと言ってくれるようになりました。タイミングは人それぞれだと思います。

I love you以外の言い方は?

では、”I love you”になるまでに、好意を伝えたい場合は?

“I like you”がスタンダードです。他にもこのような表現ができます。

  • I like you.
  • I’m in love.
  • I have feelings for you.
  • You are special to me.
  • I am crazy about you.

 

親子や兄弟、親友によく使う。もちろん旦那さんにも。

とにかく愛情表現が豊かなので、恋人だけじゃなく、家族との電話の最後や親友にもよく使います。日本では家族に愛してるよーとはなかなか言わないですよね。(特にわたしは家族にはツンデレなので絶対言いません笑) 親が子供に、子供が親に愛してるよーというのは本当にアメリカでは自然みたいですね。

まとめ

文化の違いって面白いですよね。それに人それぞれの考え方まで加わるので判断が難しい時もあると思います。

アメリカ人の恋人が”I love you”を言ってくれるようになると、結構真剣に考えてくれてる証だと思いますが、人によってタイミングや考え方は本当に様々なので、デート数回程度で ”I love you”を言ってくる人はちょっと変かも?くらいの感覚でいいかと思います(笑)

国際恋愛をされてる方の参考になれば嬉しいです♡