LA生活

海外生活を始めてから日本での悩みはほぼなくなった!

Skyまどかです!

日本にいるとどうしても人の視線が気になったり、こうした方がいいかな〜とか自分の意思ではないところで合わせていったりすることがありと思うんですけど、アメリカにくるとその辺がぶっ壊されます!そしてそれがたまらなく快感!!ww

とゆーことで、今日はアメリカにきたらどーでも良くなった事を3つ紹介していきたいと思います!

アメリカにきたらどーでも良くなった事三選

さっそく紹介していきますね♡

  1. 肌の露出
  2. 人前でのキス
  3. 年齢意識

では1つずつみていきましょうー♡

1.肌の露出

日本で胸元の開いた服や短パンを履いてると変な視線が集まりますよね?私は本当は胸元の開いた服も短パンも好きだったんですが、周りの反応を気にしてあまり露出できなかったんです。

アメリカにくると、胸元開いてるどころの騒ぎじゃない人とか、そもそもブラしてないやんって人とか、もっとすごい人いっぱいいるんで全く気にしなくなりました。

ただただ最高!!

2.人前でのキス

これも日本だとやばいですよね?かなり視線が集まる感じになってしまいます。

アメリカだと挨拶でキスしたりする人も多いので、そこに視線が集まることはないし、基本的に誰も気にしてない。

でも一回驚いたのが、私の彼のカップルとダブルスでテニスをしていた時のこと。彼女が少し遅れて入ってきて「Hi,baby!」って彼氏にキスをして、そのまま30秒くらいキスしてたことがあって、それはさすがにながっ!!ってなりましたよねwwwww

中南米出身の二人だったので情熱的だったんでしょうねwwww

3.年齢意識

以前、ナンパされた時に「35歳だよ〜」って言ったら引かれるかなぁと思ったら「Amazing!!!!!!!!」ってめっちゃハグされたことありますw

日本にいた時は、年相応の格好をしなきゃいけないって思い込みがあって、服装も年齢に合わせるようにしてたけど、今はもう関係あるかい!って感じw

「○○歳だから」とか、「○○歳だから遅い」とか、そう言った概念が基本ない気がする。30代になっても40代になっても新しく何かを学び出したり、学校に通ったりする人が多いのはきっとそのせいでしょうね。

まとめ

アメリカに来たばかりの頃は、みんなの露出具合にも年齢意識のなさにも少し戸惑ってましたが、今は最高やんって思ってる!

「こうするべき」っていうのが日本に比べて圧倒的に少ないので、元々常識外れな私には日本は窮屈だったので、すごく合っていて伸び伸び生きられています♡

もし、私みたいに日本が窮屈だと感じてる方がいたら、海外に出てみるって選択肢もあるのかも?って参考になれば嬉しいです♡